2011年06月06日

梶芽衣子の「修羅の花」

つい先日この歌を思い出してさわりだけ口ずさんでいました。
できるのはさわりだけ、全曲は無理、忘れています。
もちろんドーナツ盤でしたね。 映画(修羅雪姫)も自由が丘の映画館で観ました。
この人、私と歳が同じなんです。
アルバムタイトル「あいつの好きそなブルース」
6枚のCDと1枚のロング・インタビューDVDで18.9K円です。
タワーレコードで視聴できます。
修羅の花」 予告編「修羅雪姫
スポーツ報知

梶芽衣子31年ぶりアルバム発売「ライブやりたい」


梶芽衣子 歌手活動を再開した女優の梶芽衣子(64)が5日、東京・タワーレコード渋谷店で5月25日に31年ぶりに発売したアルバム「あいつの好きそなブルース」の発売記念イベントを行った。

 梶の大ファンというクエンティン・タランティーノ監督が、映画「キル・ビル」で代表曲「怨み節」「修羅の花」を起用したことから再び注目を集め、「団塊世代として若い世代に(曲を)伝えたいと思った」と梶。同アルバムから3曲、ドスの効いた独特の歌声を披露すると、アルバムのプロデューサーで、応援に駆け付けた友人・宇崎竜童(65)は「まさに女・勝新太郎だねえ」と賛辞?を贈っていた。

 「怨み節」は1970年代前半に80万枚を売り上げるなど、歌手としても十分な実績を残したが、「音楽を封印してる間は自宅にレコードプレーヤーしかなくて、CDを知らなかったの」と、ブランクを感じさせるエピソードを披露。「ライブはぜひやりたい。映像と違う緊張感を味わうことで自分が元気になれるから」と張り切っていた。

写真は久々のアルバム発売で盛り上がる梶芽衣子と宇崎竜童


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しぇんしぇい
西野流呼吸法とソシアルダンスと海外ミステリをこよなく愛しているおいさんの Diaryです。
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