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しぇんしぇい
西野流呼吸法とソシアルダンスと海外ミステリをこよなく愛しているおいさんの Diaryです。
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    2018年01月21日

    今日も暖かかった、部屋の温度計は18℃。
    昨日の録画を観たあと、都道府県男子駅伝を観た。
    そのあと北九州であった女子駅伝も観た。

    相撲は御嶽海が負けて鶴竜だけが全勝を保っている。
    貴景勝は高安に負けたが阿武咲は勝った。
    嘉風は負けた。
    相棒-劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ
    2018年1月21日(日) 20時00分〜22時15分 OAB

    日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-SEASONII」♯2「26年越しの事実」
    2018年1月21日(日) 21時00分〜22時14分 OBS

    トドメの接吻#03
    2018年1月21日(日) 22時30分〜23時25分 TOS

    2018年01月20日

    午前中は録画の「アンナチュラル」を観た。
    石原さとみは沢口靖子の二番煎じかと思ったがどうやら違うようだ。
    その次にキムタクのBGを観たがこれはリアルタイムで観てるから2回目だ。
    ところが眠ってしまった、気づいたら終わっていた。
    視聴率は一番だったらしいが実力はそうでもないのか?!

    今日の相撲は勝ちっぱなしが何人か消えた。
    まずは朝乃山そして栃ノ心。
    阿武咲、嘉風、高安、貴景勝は負けた。
    御嶽海と鶴竜は全勝を守っている、今のところだけど。
    もみ消して冬〜わが家の問題なかったことに〜#02
    2018年1月20日(土) 22時00分〜22時54分 TOS

    明日の君がもっと好き #1
    2018年1月20日(土) 23時05分〜23時59分 OAB
    市原隼人=超淡白男子!? 恋愛に冷めた男女が“運命の出逢い"に翻弄され、“想定外の恋"におちていく…この冬、最高のヒューマンラブストーリーが誕生!

    ◇番組内容
    造園デザイナーの松尾亮(市原隼人)は、社長秘書・里川茜(伊藤歩)のスカートが風でめくれ、つい目がいくものの恋愛には奥手。そんな茜に新入社員の城崎遥飛(白洲迅)は人懐っこく声をかける。亮は勤務先の社長・丹野文彦(柳葉敏郎)から、娘の香(森川葵)との結婚を切り出される。昼間は工事現場、夜はガールズバーで働く香は、性的アイデンティティーを見失っていた。そんな香の店に、茜の妹・梓(志田未来)がやってきて…

    ◇出演者
    市原隼人、伊藤歩、森川葵、白洲迅 渡辺大、小松和重、神永圭佑、大沢健、綾田俊樹、品川徹 志田未来、柳葉敏郎、三田佳子

    2018年01月19日

    稀勢の里はついに休場。
    今日はリウマチの診察日、特に変化もなし、次は3月の2日。
    ボルタレンの処方は今回は無しで。
    その前の採血が戸惑った、血管が逃げるって、二回目で命中した。
    今日の看護師は初めてだった。
    終わってからリハビリに行って温パックをやってもらった。
    そのあと5分の超音波も。

    相撲は安美錦と稀勢の里が休場、貴景勝が栃ノ心に、高安が阿武咲に負けた。
    きのうの「BG〜身辺警護人〜」が視聴率一番だったそうだ。
    きょうは「アンナチュラル」の二作目、これも良かった。

    2018年01月18日

    病院のリハビリに行こうと思ったがついつい億劫になって家から出なかった。
    どうせ明日はリウマチの診察があるので気が向いたらリハビリにも顔を出そう。

    録画を消化して相撲を観た。
    安美錦は膝を痛めた、貴景勝と阿武咲は阿武咲が勝った。
    白鵬は今日から休場、稀勢の里は休まないと決めたが嘉風に負けた。
    その負け方がひどすぎる、休んだほうが絶対いい。

    今日からキムタクの「BG〜身辺警護人〜」が始まった、いいんじゃないの。
    「隣の家族は青く見える」も一応観られるが、どうなるか。
    <木曜劇場>隣の家族は青く見える #01
    2018年1月18日(木) 22時00分〜23時09分 TOS
    「のぞきたくなる!!ひとつ屋根の下に住む家族達の秘密とは!?」深田恭子 松山ケンイチ 高畑淳子ほか

    番組内容
    スキューバダイビングのインストラクターをしている五十嵐奈々(深田恭子)とおもちゃメーカーに勤務する大器(松山ケンイチ)夫妻は、小さなアパートで暮らしながら資金を貯め、コーポラティブハウスを購入する。同じコーポラティブハウスに住むのは、結婚を控えたバツイチのスタイリスト・川村亮司(平山浩行)とネイリストの杉崎ちひろ(高橋メアリージュン)のカップル、2人の娘を持つ商社マンの小宮山真一郎(野間口徹)と深雪(真飛聖)夫妻、そしてこのコーポラティブハウスの設計も手掛けた建築士の広瀬渉(眞島秀和)。 子どもが大好きな奈々と大器は、1年ほど前から子作りを始めていた。そんな矢先、大器の妹・琴音(伊藤沙莉)が、家業の焼き鳥店で働く糸川啓太(前原滉)の子を妊娠。夫の健作(春海四方)と店を切り盛りする大器たちの母・聡子(高畑淳子)は大喜びし、次は奈々の番だと期待を寄せる。 奈々たちが帰宅すると、共有スペースでは小宮山一家が餅つきをしていた。さっそく手伝い始める奈々たち。その際、奈々は、渉を訪ねてきた青木朔(北村匠海)と出会う。実は朔は渉の恋人で、渉と一緒に暮らすつもりでいた。 早く子どもが欲しいと願う奈々は、大器を説得し、不妊治療専門のクリニックを訪れる。そこで奈々たちは、1年以上避妊していないにもかかわらず妊娠に至らないのは不妊症と言える、という片岡医師(伊藤かずえ)の言葉にショックを受け…。

    出演者
    深田恭子  松山ケンイチ  平山浩行  高橋メアリージュン  北村匠海  眞島秀和  真飛聖  野間口徹  ・  須賀健太  伊藤沙莉  前原滉  寿大聡  ・  春海四方  伊藤かずえ  高畑淳子
    BG〜身辺警護人〜 #1
    2018年1月18日(木) 21時00分〜22時09分 OAB
    木村拓哉×ボディーガード! 銃も、武器も持たず“丸腰"であらゆる危険から依頼人を護り抜け! その仕事、“絶対警護"。 依頼人に迫る脅威とは…!?

    ◇番組内容
    工事現場の警備員・島崎章(木村拓哉)は、所属会社が「身辺警護課」を新設したことをきっかけに、ボディーガードとなる。ボディーガードとして華々しく活躍していた過去は秘密にし、村田(上川隆也)、高梨(斎藤工)、菅沼(菜々緒)、沢口(間宮祥太朗)らと共にチームに加わる。最初の依頼は、マラソン大会に出席する社長の警護。そこには、脅迫を受けている立原大臣(石田ゆり子)と警視庁SP・落合(江口洋介)の姿が…!?

    ◇出演者
    島崎章…木村拓哉 落合義明…江口洋介 高梨雅也…斎藤工 菅沼まゆ…菜々緒 沢口正太郎…間宮祥太朗 立原愛子…石田ゆり子 村田五郎…上川隆也 ・ 河野純也…満島真之介 今関重信…永島敏行 氷川修…宇梶剛士 清田春孝…阿部進之介 島崎瞬…田中奏生

    第1話ゲスト
    犬飼悟…勝地涼 大久保佐助…伊武雅刀 佐藤雄二…でんでん 山手華子…濱田マリ
    科捜研の女 #9
    2018年1月18日(木) 20時00分〜20時56分 OAB
    シリーズ後半、波乱の幕開け…ライフルで命を狙われるマリコ! 謎の狙撃犯が政財界の茶会に乱入…その目的は!? 銃口を向けられたまま、マリコは秘密の科学捜査を開始する!!

    ◇番組内容
    政財界の有力者・柳原大造(品川徹)が主催する茶会に、マリコ(沢口靖子)は佐伯本部長(西田健)に連れられ参加する。だが建物の屋上でライフルを持った男を発見し、通報を試みるも相手に察知され、逆に狙われて一室に幽閉されてしまう。そんな所に少年・悟(高橋來)が現れ、身動きの取れないマリコは悟に手伝ってもらい、犯人の手掛かりを探して鑑定を始めるが…。果たして、スナイパーの陰謀を阻止できるのか!?

    ◇出演者
    沢口靖子、内藤剛志、風間トオル、金田明夫、斉藤暁、西田健、渡部秀、山本ひかる、石井一彰

    ゲスト
    品川徹、高橋來、浜田学、松永玲子、清水昭博 ほか

    2018年01月17日

    今日は中村で糖の検査を受けました。
    結果的には雨は降らなかったが合羽を持って病院へ行きました。
    病院での新年の挨拶は好きじゃない、今年もよろしくお願いしますなんて言いたくない。
    それでも何人かの女性には言いましたけど。
    採血は竹内女史と山田女史で鉄壁!
    その上今日の糖の診察室担当はユキさんだった。
    A1cは6.3でまあまあ。
    今日の病院行きは気が乗らなかったが帰る時はそうでもなかった。

    今日の相撲は貴景勝、高安、稀勢の里、白鵬が負けた。
    今夜は「anone」の二作目がある。
    昨日ももクロの有安杏果が卒業すると発表された。
    彼女は私が知らない間に日芸の写真を卒業していた。
    川栄李奈、女優躍進を支えるのは危機感「私なんてすぐに消える」

     旬の若手女優として存在感を発揮している川栄李奈。AKB48卒業後、女優に転身した後はNHK朝のテレビ小説『とと姉ちゃん』をはじめ、舞台『AZUMI 幕末編』、ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)、映画『デスノート Light up the NEW world』、『亜人』など話題作にも次々と出演してきたほか、2017年8月のCM好感度ランキングでは1位を獲得。そんな川栄李奈が、最新出演作となる映画『嘘を愛する女』(1月20日公開)の撮影秘話や、躍進が続く女優業について語ってくれた。

     昨年実施した『2017年ブレイク女優ランキング』(オリコン調べ)でも女優業の躍進について支持する多数のコメントが集まり、2位に輝いた川栄。“脱AKB”を最も体現している存在であり、グループ卒業後に演技の道に進むアイドルのロールモデルとなりつつある。憑依型女優ともいわれ多彩な表情を見せる彼女の本当の姿とは。


    ■吉田鋼太郎さんへの“後ろ回し蹴り”をものすごく練習しました(笑)

    ――『嘘を愛する女』では、物語の“謎”が判明するきっかけとなる重要な役でしたが、演じた感想は?
    【川栄李奈】 作品を見て、“愛って何なんだろう”って問うような映画だと思いました。私が演じた心葉はストーカーでしたが、愛であることには変わりはなくて、さまざまな人の愛のカタチがあると思います。心葉が桔平さん(高橋一生)の真実を知った時どう思うのかなって、桔平さんが抱えていたものをお芝居の中で感じて、つらくなるっていうか…考えさせられました。

    ――そういえばストーカーでしたね(笑) 物語の中ではあまりストーカー感を感じませんでした。
    【川栄李奈】 謎解きに協力していくからですかね(笑)

    ――映画の予告編にも入っていましたが、吉田鋼太郎さんへの後ろ回し蹴りが…すごく堂に入っていてカッコよかったです!
    【川栄李奈】 特に武道をやっていたわけでないので、何回も何回も練習したんです。吉田さんには本番で受けていただいたんですが、何回かやっているうちに疲れて足が上がらなくなっちゃって。けっこう危なかったですね。

    ――普段女の子がやらないような“動き”ですが、カッコよくこなせたのはアイドル時代に歌・ダンスと身体を使った表現をやっていたからでしょうか?
    【川栄李奈】 そうですね、AKBでの経験も役に立っていると思います。あとは以前『AZUMI』や『亜人』でアクションもやらせてもらっていたので、その経験も…? 吉田さんはパットが入っていたんですが、「痛い!」って言っていました。後ろ回し蹴りはすごく練習しましたね。


    ■川栄李奈は“消極的だけど気が強い”女の子!?

    ――今作で演じた心葉は桔平(高橋一生)に恋い焦がれる役でした。ゴスロリ衣装の「ファッション」も、ストーカーになるほどの「恋」も、自分に正直に生きている女の子でしたね。
    【川栄李奈】 私にはできませんね。ストーカーって、要は“積極性がすごい”ってことですよね。私とは真逆ですね。芯のしっかりした子で、言うときは言うし、やるときはやるし、“強い”女の子なのかなって思いましたね。

    ――川栄さんは“強い”女の子ではない?
    【川栄李奈】 いえ…私は強いです(笑)。強いんですが、積極性はないというか。控えめな強さです。人前にでるのも小さい頃から好きじゃなかったですし、けっこう引っ込み思案でした。人見知りもしますし、積極的に行動するタイプではないです。

    ――では、川栄さんの“強い”とはどういうところでしょうか?
    【川栄李奈】 気が強いです(笑)。よく言われるんですが、気は強いけれど表に出さないタイプで。周りの人に合わせています。あと、メンタル面も強いと思いますね。自分が内側に持っているものは“強い”んじゃないかと思います。

    ――アクションも体当たりでやっていて、“度胸”があると思います。ハートの強さは生まれつきですか?培われてきたものでしょうか?
    【川栄李奈】 やっぱりAKBにいたのが大きかったと思います。何百人からの競争の世界でしたから。私自身は、アイドルやる前から引っ込み思案で、人前に立つのも嫌でした。でも、グループに入って後輩ができて、先輩になって、お仕事としてこれをやらないといけないんだっていう自覚が芽生えてから度胸がついたと思います。自分がなすべきことをしっかりやらないといけない状況に身を置いていたからかもしれませんね。


    ■女優としての躍進の秘訣は…「絶対に調子に乗らないように気を付けています」

    ――2017年を振り返ると大躍進でした。映画、ドラマはもちろん、衆議院総選挙の啓発イメージキャラクターにも起用されて、ステップアップした一年でしたね
    【川栄李奈】 選挙のポスターは私もビックリしました。昨年はすごくたくさんの作品をやらせてもらって、毎回全然違う役で、全部のお仕事が違っていて…。大変だと思うこともありましたけれど、女優のお仕事は刺激的ですごく楽しいなって改めて思いました。普段の自分の姿とは異なる自分になれる。それこそ学生役なんて、もう高校生じゃないのにお芝居の中でやらせていただくなんて、女優じゃなかったらないですからね。すごくありがたいなと思います。

    ――昨年はたびたび、「自信なんか全くない」とおっしゃっていましたね。auのCM『三太郎』シリーズでの“織ちゃん”としても出演し、名実ともに人気女優として認知されていると思います。自信はついてきたのでは?
    【川栄李奈】 私は「自信を持たないようにしている」タイプなんです。自信を持っちゃうと調子に乗っちゃうんですよ。 よしやるぞ!ってお芝居に対して自信を持つことも大事だと思うんですけれど。自分がたくさん出させていただいて、変に「いいな、いけるな」って思ったらこんな奴はすぐにいなくなっちゃうと思うので、わきまえています。謙虚な気持ちは意識してずっと持ち続けたいですね。

    ――とはいえ大活躍されていますから、少しくらい調子に乗ってもいいんじゃないですか?
    【川栄李奈】 いやいやいや。絶対ダメです! 私なんてすぐに消えますから!!

    ――常に“危機感”を持ってやっているんですね。憧れの女優として満島ひかりさんを挙げられていますが、川栄さん自身の女優としての“夢”は?
    【川栄李奈】 女優っていう存在、女優というお仕事自体、そもそも夢があるものだと思っています。現実世界の自分ができないことをやらせてもらえて、色々な体験ができることが本当に魅力的ですね。これまでは明るい役をやらせていただくことが多かったのですが、私生活や私個人はむしろ逆なんですね。明るい役の時は内側から「よし!」って結構頑張るんですよ。なので、暗い役とか、心の内側も表現できる女優になりたいですね。

    ――では、今後挑戦していきたい役柄はありますか?
    【川栄李奈】 やりたいお仕事を挙げるなら…私、ホラーがすごく好きなんですよ。今回の『嘘を愛する女』ストーカーの心葉役もそうですが、悪役やインパクトのある役のほうが見ている方も分かりやすいと思います。演じるのも現実にはできないことをしている感覚がすごく楽しいので、これまでと違うエキセントリックな役をどんどんやっていきたいですね。

    ――なるほど。ダークサイドも演じてみたいと。いつもはヒロイン役ですからね。
    【川栄李奈】 いえ、“ヒロインの友達役”が多いですね(笑)


    ■女優としての“今”が充実している、2018年は脇役こそ頑張りたい

    ――明るく元気なイメージがありますが…そうではない?
    【川栄李奈】 お芝居、お仕事ではバシッとスイッチ入れて頑張っているんです。だから終わった瞬間にもバチっと切れちゃいます。家に帰るともう…(笑)

    ――その女優スイッチを入れるための、日々のエネルギーの源は?
    【川栄李奈】 AKBの仲間たちですね。今も疲れたら話を聞いてもらったりと、お互い励まし合っています。私は5年間AKBにいたんですが、ずっと一緒にいるから、本当に家族よりも同じ時間を共有している。青春時代を一緒に過ごした仲間であり、戦友であり、家族。あの子たちに負けたくない!っていうよりは、家族…お姉ちゃんが頑張っているのを見ている感じ。「頑張ってね、私も頑張る!」っていう感覚ですかね。

    ――女優としての強みは自分ではどう考えていますか?
    【川栄李奈】 役が抜けない、役を入れるのに時間がかかる、色々な方がいると思いますが、私はワンクールに2つ3つ作品を並行してやっても大丈夫なタイプです。仕事の切り替えはスムーズですね。

    ――現場のかけもちが続いて、時間が足りないのでは? 川栄李奈流の“役作り”はどうされていますか?
    【川栄李奈】 見た目は近づけるように気を付けていますが、自分の中でガッツリ役のイメージを固めることはしないんです。役作りよりは、台本を読んだり、監督の話を聞いたりする中での自分の感覚を信じてお芝居をしています。


    ――体調管理も難しいくらい忙しそうですが、女優としての今は充実していますか?
    【川栄李奈】 今よりアイドル時代の方が断然忙しかったですね。AKBは表に出ていること以上にやることが多すぎて…。ラジオだったり、生写真の撮影だったり、握手会だったり、休みが本当になかったです。次の日の仕事内容を知らないまま1日が終わって、“今日はこの仕事です”って当日言われて、それを必死にやって来ていましたから、とにかく余裕がなかったです。今はお仕事もある程度はコントロールできているので、充実していますね。

    ――2018年、チャレンジしたいことは?
    【川栄李奈】 たくさんいろいろな役をやらせていただいて。今年は初めての主演作が公開されるんですが、主演をやることでわかったことがありました。台詞多いな〜って思いました(笑)。出番も多いし、大変でしたね。でも、周りの方たちにすごく助けられて…。引き立てていただいて、サポートしていただいて自分が中心にいられるっていうことが改めて分かりました。2018年は、自分がいかに主演の方を助けられるのかというのをしっかり考えて活動したいと思います。

    2018年01月16日

    またしても火曜日の病院のリハビリを休んだ。
    なんとなく寒いし身体が痛いのだ。
    それに明日は中村で糖の検査がある。
    相撲は稀勢の里と白鵬が負けた、阿武咲も嘉風も負けた。
    最近白鵬は小さくなったように見える。

    「ファイナルカット」は2作目に入った、亀がいいから観てて楽しい。
    次の「きみが心に棲みついた」は今日からだけどどんなだろう?!
    吉岡里帆はこの作品で初めて観る。
    昨日の月9「海月姫」は何がいいのかわからないがギブはしない。